8月 04, 2014 - 0 Comments - 猫と下僕の絵日記 -

vol.6 名付け 「白(ハク)編」

兄猫が春児「チュンル」ご紹介いたしましたが、
「ハク」編です。

 

ハクさんはキジトラでハクという名前からは遠い毛色なのですが、

そんなことは(どうでも)良いと下僕のセンスは言いました。

 

チュンルを小説からいただいたので無論今回も

そうしようと思っていたのですが、

子猫の絵的に良い感じになりそうなものがなかったので、思いあぐねていました。

 

下僕は、名付けに悩みすぎて(早くも飽きて)いたのです。

子供が生まれて2人目からは写真が激減するであるとか、そういう現象を体験していたのです。

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そこで下僕は思いだしました。

テレビでご主人様に名を献上するにあたって、命の大切さを思い、

自分に利益のある名にすることが良いといっていたことを。

03

 

ちゅんる、、、チュン、、、チュン

04

 

小三元から始めよう。

05

 

こうして、「ハク」という名前になり、現在下僕の(配牌の)守り神として

大切に、大切にさせていただいております。

 

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